363島からなる沖縄県の海は魅力だらけ!スキューバダイビング・ツアーでそれぞれの海の美しさを見て回りましょう!本島から離島まで初心(級)者向けの人気ダイビング・スポットを紹介します! 沖縄のオススメダイビングポイント・スポットを紹介。沖縄本島には初心者から楽しめるスポットがいっぱい。近くで潜って観光したいや、遠くの珍しいスポットで潜ってみたいなど、様々な要望に応えることができます。行きたいスポットを見つけて一緒にダイビングをしましょう! 沖縄の体験ダイビングツアー予約は【沖楽(おきらく)】にお任せ!恩納村・青の洞窟体験ダイビングや慶良間体験ダイビング・石垣島・宮古島など、おすすめスポットやポイント、おすすめ時期&口コミ … 沖縄本島の北部ビーチ・体験ダイビング ... 辺戸岬ドームの海底鍾乳洞 上級者; エモンズ・沖縄 ... 高校生の時に初めて沖縄でダイビングに出会いました。沖縄のきれいな海に感動しそれから毎年沖縄にダイビングに来るようになりました。 沖縄に魅入られ何度も訪れているけど、マンネリ気味…。そんな沖縄観光上級者の方にぜひおすすめしたい、沖縄在住の筆者おすすめの観光スポットとグルメをご紹介していきます。行けば行くほど魅了される南国、沖縄をあますことなく堪能できること間違いなしです! 沖縄本島エリア恩納村のダイビングショップ マリンショップ ノア 『真栄田岬で1番人気のエリア青の洞窟でツアーを開催しています。』ファンダイビング・ライセンス講習・体験ダイビング・シュノーケリ … こちらは沖縄本島ではありませんが、沖縄本島から日帰りのスキューバダイビング・ツアーが頻繁に出ている慶良間(けらま)諸島。その島の1つ阿嘉(あか)島の「儀名(ぎな)」は初心者から上級者までが訪れる人気のダイビング・スポットです。 本当にダイビングが上手い、上級者と言えるダイバーとは?インストラクターやガイドが考える上級者と一般ダイバーが考える上級者ではかなりの違いがあると感じます。それは身体的スキイルだけの事が多いから。何が必要なのか? 〒904-0414 沖縄県国頭郡恩納村前兼久987 Copyright© パパラギダイビングスクール All Right Reserved. 沖縄本島は全国からのアクセスが良く、気軽に南の島のダイビングを楽しめます。多くの島々がある琉球列島の中心地であるため、「本島」と呼ばれますが、正式には沖縄島という名前が付いています。ここでは、沖縄本島の海と陸について、紹介していきます。 沖縄本島の北部、古宇利島にある沖縄最大級の沈船ダイビングポイント!乗船時間15分。100mもある米海軍掃海艇『USSエモンズ』が水底に沈んでいます。この大迫力は必見!刺激がほしい方にはオススメです… 【参加条件】 ・中性浮力が取れる方 沖縄県那覇市にあるダイビングサービスdrista(ドリスタ)です. 海外でダイビングをしていると外国人ダイバーに「なぜ日本人は沖縄があるのにわざわざ海外へ来るんだ?」と聞かれることがよくあります。 確かに白い砂地にサンゴ礁が美しい癒し系スポットから、大物狙いのスポット、地形や沈船を楽しめるアドベンチャー系スポットまで、様々なスタイルで楽しめる沖縄は世界に誇れるダイビングリゾートです。 海の中はもちろん、のんびりとした時間が流れる島での生活やグルメなど、沖縄の楽しみ方はあげたらきりがないほど。 このページでは、パスポートがいらない極上のリゾートを島別にご紹介します。, こんにちは。PADI IDCスタッフインストラクターの石橋です。 アクセスの良さとバリエーションの豊富さが、沖縄本島の魅力と言えるでしょう。 南北に伸びる沖縄本島周辺には数え切れないほどのダイビングスポットがあり、初心者向けののんびりポイントはもちろん、上級者でも楽しめる豪快なポイントもあります。 ダイビングは、海の中に広がる神秘的な絶景や、壮大なスケールの世界を楽しみたい方におすすめのアクティビティです。本記事では、国内から海外の、初心者から上級者まで楽しめるおすすめダイビングスポットや、ライセンスの取り方を一挙にまとめました。 ダイビングポイントは沖縄本島やケラマからの少数のダイビングショップしか利用しません。 最も有名なポイントの「グルクの崎」をはじめ、神秘的な「ブルーホール」、 大物狙い・上級者向けのドリフトポイントの「ナカルマ」など 沖縄本島周辺で人気のダイビングスポットって? 沖縄はダイビングスポットの宝庫。初心者から上級者までが楽しめるダイビングスポットが、沖縄本島の南部から北部までさまざまなスポットがあります。中でも特に人気のエリアがこちらです。 本島人気No.1のダイビング・シュノーケリングスポット『青の洞窟』やサンゴのお花畑とも称される『北谷・砂辺』など沖縄本島中部の人気ダイビング・シュノーケリングエリアをご紹介します! 沖縄本島、恩納村には、初心者から上級者まで楽しめるダイビングポイントが数多くあります。 その中でも、私達のフィールドは、ダイビングポイントへも近く、最短、5分でいけるという、最高な理想的なロケーションがあります。 通常、1日4便出港。 それでは、沖縄ダイビングを楽しむための厳選スポットをご紹介します。, 本島       粟国島       渡名喜島       伊平屋島       伊是名島       水納島       久高島       南大東島       伊江島 石垣島       黒島 西表島       小浜島 宮古島       伊良部島・下地島       八重干瀬 多良間島・水納島 波照間島 渡嘉敷島 座間味島 阿嘉島 慶留間島 与那国島 久米島, 沖縄の玄関口となるのは、那覇空港のある沖縄本島。 那覇・北谷・恩納村・本部・北部・東海岸のエリアごとにダイビングサービスが点在し、スポットもバリエーション豊か。 ビーチからも潜れるので、体験ダイビングやライセンスコースも盛んにおこなわれています。 大型クルーザーで、ケラマエリアへ遠征するスタイルも人気。 海も陸も両方楽しみたいなら、本島がおすすめです。, 大型クルーザーで遠征する日帰りダイビング、本島沿岸にあるスポットでのボートダイビング、ビーチダイビングの3種類。ショップによって利用するボートやダイビングエリアが違うので、予約をする際に確認を。, 那覇の北西約60kmに位置する小さな島。島の名前は、かつて粟(あわ)の産地であったことが由来ですが、今は漁業と農業が中心です。 観光客は少ないので、人のいないビーチを楽しみたい人にもおすすめ。 ダイビングは、回遊魚の遭遇率が高いダイナミックな「筆ん崎」がメインスポットです。イソマグロやギンガメアジは通年、1~2月にはハンマーヘッドシャークとの遭遇率もアップです!, 海況が許せば本島からの遠征で潜ることも出来ますが、離島らしくのんびりした時間を過ごしたいのなら、やっぱり粟国島ステイが一番。, 那覇から北西に約58kmに浮かぶ、人口500人余りの小さな島。 なかなか行くことができない沖縄の秘境ポイントです。 海洋に面したポイントが多く、潮通しがいいので、抜群の透明度を期待できます。 ドロップオフや、洞窟などの地形、大型回遊魚の群れ、たくさんのウミガメが見られます。, 島内にダイビングサービスはない。 那覇からボートで2時間程度。慶良間諸島から50分程度。 海況が良くないと難しいポイントになる。夏場に行けるチャンスが多くなる。流が複雑で早く、中・上級者向け, 沖縄県最北端の有人島。 琉球大学の研修者に「沖縄で一番サンゴが豊かだ」と言わせるくらいサンゴの楽園です。 素朴な沖縄の風景が残った島です。島の周囲にはリーフが発達し、青く透明度のよい海と、白い砂浜が広がります。 潮通しが良くギンガメアジの群れや回遊魚などの大物狙いのダイナミックダイビングから、ヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウなど人気のハゼ、サンゴの間のダルマハゼ、サンセットでニシキテグリなどマクロ生物にも出会えるところです。, 島内にダイビングサービスはない。 ボートダイビングが基本。 ダイビングごとに港まで戻って休憩できる。ポイントまでの移動時間も10分以内。, 沖縄本島の北方にあり、船で55分、周囲16.7kmの離島です。 あまり観光地化されておらず、のんびりとした島時間を過ごすことができます。 伊是名島には、ダイビングサービスがほとんどなく、本島からの船もあまり来ることはないため、ダイビングポイントをほぼ貸切状態で楽しむことができます。 地形や大物を見れるポイントから、サンゴ、砂地を満喫で得着るポイントまでバリエーション豊かです。 日本渚100選に選ばれた二見ヶ浦海岸から見る朝日が絶景です。, ボートダイビングが基本。 ポイントまで5~15分程度とちかく、1ダイブごとに港に戻って休憩ができる。, 沖縄本島北部の本部半島沖合に浮かぶ、一周4kmほど人口は約60人の三日月形の「クロワッサンアイランド」という愛称でも呼ばれている小さな島です。 本島周辺の離島の中でも一番近くフェリーで片道15分で行けてしまいます。 ATMや銀行、警察、病院、スーパー・コンビニなどはなくのんびりとした島です。 海の中は、白い砂地が広がりハゼなどのマクロ生物や根に群れるカラフルな魚の群れなどの癒しのダイビングができます。 地形や大物に期待するようなダイビングはできないですが、ゆったりと水中を楽しみたい人にはおすすめです。, ボートダイビングが基本。 ポイントまで5分以内と近く、船酔いも安心。本島からもダイビングツアーを組んでいるサービスもある。, 沖縄県南城市から約5km先の久高島。 神話では琉球発祥の場所と言われ、神聖な雰囲気の沖縄の中でも特別な場所とされています。 御嶽や拝所等、立ち入れない場所が島の中にはありますので島のルールを守って観光を楽しむ必要があります。 離島ならではの手つかずの海を楽しめます。, 島に1つだけダイビングサービスがある。 ビーチダイビングもボートダイビングも楽しむことができる。, 那覇から空路で約1時間。360km東にる南大東島。 環礁が隆起をくり返しできた島で、中心部はくぼんで盆地状になった島です。 火山島に似ていますが、サンゴからできた島です。 大自然を満喫できる島で、マングローブの群落、鍾乳洞、ダイトウオオコウモリなどの珍しい動物などを見ることができます。 深い青の透明度の高い海が広がります。 島の周囲は崖に囲まれているため、ほかのリゾートのような白い砂浜はありません。 外洋でのドリフトダイビングになるため、中・上級者向けのダイビングポイントとなります。 シマには「初心者お断り」のダイビングサービスが1件のみです。 さえぎるものがないので、黒潮の影響をダイレクトに受け、流れがとても速い海です。 その分、大型回遊魚などの群れ、季節ごとザトウクジラ、ジンベイザメ、マンタ、バラクーダが見られます。 沖縄の魚だけではなく、小笠原で見られるユウゼンや伊豆で見られるテングダイ、ハワイで見られる魚も見ることができます。, 伊江島タッチューがシンボルの伊江島。 本島からも近く日帰りでも行くことができる。美ら海水族館から間近に見ることができます。 島の周りには、約20ほどのダイビングポイントが点在します。 洞窟やトンネルなどの地形、大型回遊魚が見られるダイナミックなポイントから、島の南側にはマクロ生物や真っ白な砂地を楽しむポイントもあり、バリエーション豊かなダイビングを楽しむことができます。, ボートダイビングが基本。 午前2ボート、午後1ボートが基本だが、4ボートやナイトダイビング等も使用するサービスによってリクエストが可能。, 羽田から直行便がありアクセスが便利。 市街、北部、川平の各エリアにサービスがありそれぞれダイビングポイントが違います。希望のダイビングポイントを考慮してサービスや宿泊場所を決める必要があります。 南部には日本最大のサンゴ誕生の石西礁湖があり、大変豊かなサンゴ礁を観察することができます。 川平湾では、有名なマンタが高確率で見ることができます。 北部は自然が残るサンゴ礁を見ることができます。, ボートダイビングが基本。 午前2ボート、午後1ボートが基本で、一度出港すると島へは戻らないことの方が多い。, 人口約300人の小さな島。人口の10倍牛がいます。 石垣島のサービスを使って黒島周辺のポイントにダイビングすることが多いです。 地形がダイナミックなポイントや、砂地やジャパニーズピグミーシーホースなどの人気のマクロ生物を観察することができるポイントもあります。, ボートダイビングが基本。 石垣島のサービスを使うことが多いが、黒島にもダイビングサービスがある。, 東洋のガラパゴスと呼ばれる西表島。 海も陸も手つかずの大自然が残り、日本最大のサンゴ礁域である石西礁湖を見ることができます。 これほどの見事な造礁サンゴを見ることができるのは、ほかにはないです。 イソマグロやマンタ、バラクーダなどの大型回遊魚が見られる上級ポイントからマングローブの汽水域を潜ることができポイントまで幅広く楽しむことができます。 島の90%が亜熱帯ジャングルの西表島ではカヤックや山登りを通じて自然の連環をも満喫できます。, ボートダイビングが基本。 大型クルーズ船で、シャワーやトイレも完備されている。ポイントによっては夕方まで島には戻らず、3ボートすることもある。, 八重山諸島にある、北半球最大のサンゴに囲まれた小浜島。 石垣島、西表島、竹富島のダイビングスポットに潜ることができます。 西表島との間にある「ヨナラ水道」では、元祖マンタポイントとよばれるマンタウェイや、スズメダイ、キンメモドキ、スカシテンジクダイが群れる癒しのポイントなどもあります。, 羽田からは直行便がありアクセスが便利です。 冒険心くすぐる地形スポットが多く、降り注ぐ青い光に癒されます。 ダイビングポイントは、大きく分けて5つあります。 伊良部島・下地島、南海岸、東海岸・高野、東海岸・東平安名、八重干瀬に分けられます。 それぞれ海の見どころも変わってきますので、季節やサービスを選んで計画を立てるとよいでしょう。, ボートダイビングが基本。 一日島には戻らずに、2または3ダイブして戻ることが多い。大型クルーズ船が多いので、船酔いしやすい人も安心。, 宮古島から伊良部大橋を通って陸路で行くことができる離島です。 宮古島のダイビングポイントの多くが、この伊良部島と下地島にあります。 宮古島からボートで行くことはもちろん、島にもダイビングサービスがあり、短時間で人気のポイントに行くことができます。 迫力ある地形が楽しめるポイントがたくさんあり、地形派ダイバーは一度は訪れてほしいところです。 「魔王の宮殿」「通り池」「アントニオガウディ―」などが有名。, ボートダイビングがメインだが、ビーチダイビングも楽しむことができる。午後のオプションでビーチダイビングをすることが多い。, 宮古島の北の外洋にある南北約17km、東西約6.5kmにわたる広大な大サンゴ礁。 沖にあるリーフなので、生活排水などの影響を受けにくく、潮あたりも良いため元気なサンゴを見ることができます。 サンゴの周りにはスズメダイやハナダイが多く集まり、イメージ通りのカラフルな南国の海を見ることができます。 リーフの外側にはドロップオフのポイントもあり、マンタやバラクーダ、ロウニンアジなどの大物も期待できます。, 宮古島と石垣島の間にある、サンゴが隆起してできた島。 手つかずの自然が素晴らしい島です。 島にも1つダイビングサービスがありますが、宮古島のサービスが潜りに来ることもあります。 潮通しが良く、サンゴ礁が見事です。真っ白な砂地が多くみられ、癒しのポイントがおおいです。 マクロ生物はもちろんのこと、潮通しが良いのでイソマグロやロウニンアジなどの回遊魚も期待できます。, 石垣島から南へ63キロ。初夏には南十字星が見られる日本最南端の有人島です。 古き良き”琉球”が残る、波照間島。島の周囲にはサンゴ礁が広がり、驚異的な透明度の良さ。独特の青く輝く海は”ハテルマブルー”と呼ばれています。 島の周囲14.8Kmの小さくて平坦な波照間島は、島の東西で海の雰囲気ががらりと変わるのが特徴的です。 島の東は中上級者向けのダイナミックな海が広がっています。少し流れが速く、大型回遊魚に出会える海です。 西側は比較的穏やかで、真っ白な砂地に点在するサンゴの根のまわりにたくさんのカラフルな魚が群れています。 ゆっくりのんびり潜れるポイントになっています。 各ポイントまで近く、それぞれ5~15分程度。1本づつ島に帰ってくることができます。, ボートダイビングが基本。 午前1ボート、午後1ボートが基本。リクエストで3本目も。, 穏やかなサンゴ礁と山々の緑に囲まれた自然豊かな島。 沖縄本島より約30キロに浮かぶ慶良間諸島の中で、最大の渡嘉敷島です。 島周辺のポイントに潜ることがい多いですが、黒島、座間味、久場島周辺に潜ることもあります。 島周辺のポイントは約5分ほどで行けるので、1本ずつ島に戻って休憩することができます。 新種、珍種を含め1000種以上が生息するといわれている海と大自然の残る渡嘉敷島。島ステイでしか行けないポイントも多く、運がいいとクマノミ6種類見られるかも!, ボートダイビングが基本。 1本ずつ島に戻ってくることが多い。午前中に2ダイブしてから戻ることもある。, 沖縄本島の西約40Km、東シナ海に浮かぶ20あまりの島々から成る亜熱帯のケラマ諸島。 その西半分の島々からなる離島が座間味島です。 ケラマ諸島は小さな島々と岩礁で構成されているため島同士が防波堤のように作用しあい、風・波・潮流の影響を受けにくく台風が直撃でもしない限り、50ヶ所近くあるポイントのどこかしらで潜れてしまうダイバーにとっては、とてもうれしい場所。 透明度の高さだけではなく、生態系の豊かさも高く評価され、日本のサンゴの約6割がケラマ諸島に生息しているといわれています。 大小20の島からなるケラマ諸島。その島と島の間の海には真っ白な砂地やダイナミックな岩などバラエティに富んでいます。島の周りを巡る潮の流れもケラマ独特で午前と午後では激変。この潮が作り出す環境がケラマ諸島に素晴らしいサンゴをもたらしてくれているのです。 砂地にサンゴが点在するポイントも多く初心者の方でもゆっくりとケラマの海を満喫できます。, 沖縄本島から西へ40km。ケラマ諸島の中でも人口340人と小さいな島が阿嘉島です。 2014年3月5日(サンゴの日)にケラマ諸島とその周辺海域は国立公園に指定されました。サンゴだけでなく、冬にはザトウクジラも訪れるケラマの海はまさに楽園と言えるのです。 ケラマブルーと言われる優しい青が広がり、現地の保全活動もあって豊かな海がケラマにはあります。, 阿嘉島と橋で結ばれた慶留間島。 島にはダイビングサービスが1つのみです。 ダイビングポイントはケラマ全域に点在しているので、滞在する島によってポイントや移動時間が変わります。 穏やかな内湾のポイントから、回遊魚などが見られる外洋のポイントまでバリエーションが豊かで初心者から上級者まで楽しむことができます。, 黒潮があたり、濃いブルーの海が広がる日本最西端の与那国島。 夏は大型回遊魚、冬はハンマーリバー、海底遺跡とダイナミックな海が広がります。 沖縄本島から南西へさらに514km。日本の最西端の与那国島は黒潮の海に囲まれた、まさに絶海の孤島! この島ほど黒潮の恩恵を受けている島はない!と言っていいでしょう。 平均透明度は30mとも言われ、大型回遊魚や砂地でのフィッシュウォッチングなど癒し系のスタイルも楽しめる島なのです。 自然にできたモノ?人工のモノ? 謎は深まるばかりですが、一度は自分の目で見たいポイントですね!港からは船で20分ほど。1ダイブでは全て見て周るのはちょっと難しい巨大な構造物。 海の神秘を感じる与那国の海に是非!, ボートダイビング。 ドリフトダイビングになるため、中性浮力などのダイビングスキルは必須。, 沖縄本島の西へ約100km、沖縄県内で5番目に大きい久米島。島の周りはぐるりと深い海に囲まれ、夏にはギンガメアジなどの大型回遊魚、冬にはハンマーヘッドの群れ、春にかけてはザトウクジラが巡って来る…海洋生物にとって居心地のいい海なのか、通年ダイバーにとっては楽園のような世界がこの島にはある。 島の東の沖に5kmにわたって伸びる真っ白い砂洲「ハテの浜」、ここも楽園のようなスポット。 ギンガメアジやカマスの群れ、冬はマンタにザトウクジラなど。 大物好きにはたまらない久米島です。 島の北側にはダイナミックなドロップオフ、南側には真っ白な砂地が見どころです。. 当店では基本的にケラマ諸島の豪快なポイントでドリフトダイビングを楽しんで頂いておりますが、恩納村や辺戸岬、粟国島なども可能な限りリクエストにお答えいたします。 通常、1日4便出港。(最大7便出港) 午前2便・午後2便と出港しています。 沖縄本島エリア本部町のダイビングショップ[15店] を検索。沖縄県内のダイビングショップ192店舗&ダイビングポイント71箇所を掲載。あなたにピッタリのダイビングショップと出会える。 沖縄のダイビングの魅力は、初心者から上級者ダイバーまで充分に楽しめるダイビング・ポイントの豊富さです。たくさんのポイントから、ご希望にそう方面やダイビングスタイルを参考にリクエストくだ … 沖縄でのダイビングをするなら、まずは情報収集から。ひと口に沖縄と言っても、島によって美しいサンゴ礁の癒し系から大物狙いのアドレナリン系まで様々な個性があります。沖縄大好きのダイビングインストラクターが本島から離島まで特徴とおすすめポイントをご紹介します。 お客様が到着ダイブであったり、時間の調整がつかない場合でも、特別便を出したりして対応させていただいています。, 沖縄本島、恩納村には、初心者から上級者まで楽しめるダイビングポイントが数多くあります。 そ … 続きを読む →, 乗合船ボートでちょこっと遠征! 沖縄の海を満喫しよう! 座間味、渡嘉敷、阿嘉島を中心にダイ … 続きを読む →, ビーチから直接潜ろう! 船に乗らないビーチダイビングのポイントも豊富です。 ゴリラがチョッ … 続きを読む →, 太陽が射している日中に潜るイメージがあるダイビング!しかし、太陽が沈んだ後も夜の海でダイビ … 続きを読む →, ライセンスを取得間もない方、ブランクがあって不安な方のためのコースです。 ライセンスは取得 … 続きを読む →, 予約 当日のご予約もOK 予約時に、参加者みなさまのお名前、希望日、参加コース、性別、年齢 … 続きを読む →, 恩納村の海は、ダイビングポイントまでが近いというところが最大の魅力です!ボートに乗っている時間が短いので船酔いのストレスを心配しなくてもいいのが嬉しいところ。 ポイントは、ダイナミックなドロップオフの地形から洞窟やトンネルもあり、のんびり癒し系の砂地ポイントのほか、安心して潜れる魚影の濃いポイントの他、ときには大物に出会えるさまざまなゲストのニーズに答えられるポテンシャルの高いダイビングポイントが多数存在しています。, 水深が浅めで、ビギナーやブランクダイバーでも安心して楽しめるポイントから豪快なドロップオフで流れのあるポイントなど、中性浮力が必須となる中上級者向けのスポットも点在しているのが特徴となっていますので、ビギナーから中上級者までが潜れば潜るほど楽しめて魅力が溢れてくるのが恩納村の海と言えるでしょう!, 生物も豊富なのが特徴で四季折々に変化する海の様子とそれに合わせて様々な生物が出現してくれますので季節によって楽しみの幅が膨らみダイバーをとことん楽しませてくれるところが、また魅力の一つでもあります。沖縄本島恩納村にしか味わえないダイビングスポットもあり、さらには!ブルーリーフでしか味わえないオリジナルポイントもございますので、恩納村の海へ是非、お越しください!これからも沢山の方に恩納村の海を知っていただき、恩納村の魅力をどんどん伝えていきたいと思います。, ブルーリーフ:株式会社あおば その中でも、私達のフィールドは、ダイビングポイントへも近く、最短、5分でいけるという、最高な理想的なロケーションがあります。 ¥22000(税別) ドリンク / 送迎 / 保険 / 全て込み レベル:上級者のみ 水深:35m~ 最少催行人数:2名以上(1名の場合はシングルチャージ可) 沖縄最大級の沈没船。水深約40mに沈む、uss emmons(米軍掃海艇駆逐艦エモンズ)。沖縄本島北部の古宇利島よりボートで約20分移動後ポイントへ到着。 ダイビングのすべてがわかる日本最大級のダイビングポータルサイト、ダイバーオンライン。初心者からベテランダイバーまで、ダイビングスポットやショップ情報など幅広くお届けします。またショップ情報や各種ツアーの予約も承っております。 沖縄本島、恩納村には、初心者から上級者まで楽しめるダイビングポイントが数多くあります。 沖縄ファンダイビングのポイントは世界中の憧れの的!世界有数の海には色鮮やかな珊瑚や小魚の群れ、カメやマンタといった大物など、生物たちの楽園です。年間通して温暖なので1年中楽しめますよ!ファンダイビングなのでカードの種類はどの指導団体でもok。 沖縄ダイビング、世界のダイバーの憧れ沖縄慶良間諸島でのダイビング、沖縄本島から船で一時間、そこに広がるパラダイス。ポイント数も100以上、初心者から上級者まで慶良間の海は飽きさせません。 世界の中でも屈指の透明度とサンゴ礁を誇る慶良間諸島。1日プランは初心者も歓迎の乗合ボート。午後プランは自社ボートでドリフトダイブを楽しみます。アジの群れ、ジンベエ、マンタなど大物を狙っていきましょう!1名様大歓迎!送迎もお任せください。 沖縄本島でダイビングが出来る琉球てぃーだのファンダイビングページです。沖縄本島の北谷町にある当ダイビングショップはpadiの正規登録店「padiダイブリゾート」で、体験ダイビングからライセンス取得、ファンダイビング、スノーケリングまで幅広く対応可能です。 TEL:098-963-0330 FAX:098-963-0331. 沖縄では離島だけでなく本島でも楽しいダイビングが体験できます。また、ダイビングにはライセンスの必要なものと必要でないものがあります。今回はダイビングの種類とおすすめダイビングショップ4選をご紹介します。 本島南部沖合『トライアングル』でギャンブルダイブ。中、上級者向け限定、シェブロン・バラクーダ群れやハンマーヘッド、カマストガリザメなど出会えることも。2018年1月2日ホホジロザメが目撃されたのはこのポイントです。まだまだ未知の可能性が眠ってます。 年間1000本を超えるダイビングツアーを掲載したPAPALAGI TIMESの編集長として、沖縄の情報収集は欠かせません。 1ダイブ毎に戻ってくるスタイルとなっていますので、お好きな時間を選んでお楽しみください。 アマチュア時代は久米島で修業を積み、インストラクターになってからは沖縄本島から離島までを潜りまくっています。 沖縄本島の2大ビーチエントリーポイントとして知られている「真栄田岬」「砂辺」も中部エリアですし、夏場に多くのダイバーが押し寄せる「恩納村」も中部エリアといって良いでしょう。人気のポイントを多く抱え、1年を通して訪れるダイバーが多い中部エリアのポイントは魅力が満載です。